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2005年11月30日 (水)

農家民宿

51130 佐渡地域振興局・農業改良普及センターの方々が慰安旅行で片野尾の農家民宿体験にやってこられました。新潟県が認定する農家民宿は佐渡では片野尾の3件だけです。トキの野生復帰のことも、海から山までの生態系のおもしろみ、ということで「片野尾がおもしろい」ということを展開しています。

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2005年11月29日 (火)

洋県のビオトープ・ネットワーク

51129b 中国の洋県・菜河村の谷地田で稲田と蓮田と水路のネットワークを解説する新潟大学の関島先生。

ここの水のネットワークは非常によく出来ていて、沢の冷たい水を蓮田の中にいったん入れて暖めたのちに、水田の中に水を入れます。そして、排水はどうなっているかというと、水田の周りにある水田より少し低い位置に水路を通して行っています。それがあると生物が水田と水路を行き来することができ、一年中水環境が保証され、水生動物が一年を通じて保たれます。すばらしいっ! すばらしいっ! 上手くできています! 佐渡でも是非、このようなビオトープ・ネットワークを作りあげましょう!

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トキの版画

51129 情報部員2号の井畑さんから版画写真が寄せられました。

我が家に額入りの版画?があります。Shin ichi Takahashi のサインから高橋信一氏のもののようです。

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故高橋信一さんは佐渡において版画村運動を展開された方で、その遺志は佐渡版画村美術館に結実されています。

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2005年11月27日 (日)

マスコット・ぬいぐるみ寄贈

51127b わが家のトックンではありません。今回の訪問で、トックン・タイプのトキぬいぐるみを洋県の朱鷺救護飼養センターへプレゼントしました。名前は「佐渡」ちゃんです。ちと、自己主張させる名前をつけました。

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中国・洋県白雲賓館

51127 今回の「中国トキ視察2005秋」で宿泊したホテルのルームキーです。今夏に宿泊した朱鷺ホテルほどではありませんが、ここでもトキが描かれていました。朱鷺ホテル、白雲賓館ともに新しくオープンしたばかりですが、造りはどちらもイマイチかな。湯船があるからということで白雲賓館になったのですが、僕らの部屋は栓ができずにお湯がためられなかったので、どちらでも変わらなかったかな。それとトイレの紙の使い方も流してはいけない状況でした。トキ関連で外国人を泊めることを考えるならば、ちと改善が必要かもしれません。

それにしても、昨夏宿泊した洋県招待所といい、宿泊施設が何かしらの形でトキを示しているのは参考になります。佐渡の宿泊施設はどうなのか気になるところですね。

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2005年11月26日 (土)

ペレット作り

51126b 片野尾の金子さんがボランティアの方々と一緒に、米糠とオカラを混ぜてペレット状の肥料を作っていました。株式会社タイワ精機の米糠ペレット成形機 ペレ吉くんを使っての制作でしたが、今春チャレンジした時は悪戦苦闘しましたが、今回は水加減も会得して次から次に軽快にペレットができあがっていきました。これをシイタケ用の乾燥機にいれて乾燥させてできあがり。動噴でまき散らすことができます。

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お米到着

51126a ときプロの米が届きました。

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2005年11月25日 (金)

中国トキ視察2005秋

51125 19日~24日まで3回目の中国トキ視察へ5名で行ってきました。新潟大学の先生2名、NPOトキの島・代表、地理学の大学院生という、ちと学術色の強いものとなりました。陜西省野生動植物保護協会に受け入れていただき、ねぐら、餌場、農家聞き取りをコーディネートしていただきました。鳥インフルエンザ対応をしている時期でもあったので、トキ救護飼養センターのトキは他の場所へ移動していて見学はできませんでした。

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2005年11月18日 (金)

トッキッキ

51118 トキめき新潟国体のマスコットが「トッキッキ」に決定!

男の子が「トッピー」で、女の子が「キッピー」。ペアでトッキッキとのこと。記者会見で早くも着ぐるみ2体が登場。

顔はトッキー(万長くん)に似ていますね。

白い長ズボンの体操服は、小中学生の頃に着せられていて懐かしく思う人もいるのではないでしょうか。両手を上げている姿は、袖口を持たれて体操着の上着を脱がされているようにも見えます。まだこの写真とニュース報道で見ただけですが、結構いい感じ。でも、トキとは見てもらえないかも。しかし、この2匹の登場で一気にトキ着ぐるみの数で石川県を逆転。

以前に「時の知事」を記しましたが、この2匹を使っていろいろなキャンペーンをはっていただき、「トキの知事」として活躍を期待します。

トッキッキ、トッキー(万長くん)、石川県の2匹が一堂に会してトキめき新潟国体とトキ野生復帰を盛り上げるイベントを佐渡でやりたいですね。

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2005年11月17日 (木)

そのトキ 歴史が動いた

51117 情報部員2号のアスリートの井畑さんから宮古島トライアスロンに参加した折の情報が届きました。

 宮古島では人頭(にんとう)税という悪税があったのですが、新潟県出身の人がその悪税を廃止させたそうです。その関係で、城辺(ぐすくべ)中学校では宮古島トライアスロン大会において、新潟県の選手を応援してくれているのだそうです。

 その歓迎振りは、選手たちはまず校長室に通され、お茶、お菓子の歓迎を受けたあと、体育館で全校生徒の歓迎を受けます。民族衣装を着た生徒たちは各学年ごとに沖縄の踊りを見せ、応援してくれます。最後に選手たちにも各グループに入ってもらい、一緒に踊り選手と交流します。その間午後半日、当然授業はなしです。

 何度も参加している選手の話ですと、毎年大体同じパターンだ、との事ですからずうと続いていたものと思いますし、これからも続くものではないかと思います。

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NHK「その時 歴史が動いた」に引っ掛けていますが、果たして今日は、トキ野生復帰、その時まで何日前なのでしょうかね?

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2005年11月16日 (水)

ライバル その2

51116 2009年にトキめき新潟国体が開催されます。そのマスコットにノミネートされているのがこちら。「トキッピー」(図左)、「トッキューン」(図中央)、「トッキッキ」(図右)の3候補により、「トキめき新潟国体」マスコットキャラクターの県民投票を実施し、近々その結果がでるとのこと。トッキー(万長くん)やトックンがノミネートされていないのが残念!

縫いぐるみ、着ぐるみなど立体化されるのでしょうかね。そのタイミングでトキ着ぐるみ増殖計画を進めると面白い展開になりそう!

ちなみに、トキめき国体の前年の2008年はトキ野生復帰の年です。国体との連携・協働で盛り上がりを期待します。

兵庫県の豊岡市では今年コウノトリの野生復帰がありましたが、来年2006年にのじぎく兵庫国体が開催されます。偶然なのか意識されてなのか、野生復帰と国体開催の時期が重なっています。ここでも兵庫県の取り組みが模範になるのかな。
 

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2005年11月15日 (火)

ライバル

51115a 51115b 石川県のNPO法人日本中国朱鷺保護協会にはトキの着ぐるみが2体あり、募金活動の折には大活躍しています。この着ぐるみは中国でキャンペーンの折に使われたものをNPO法人日本中国朱鷺保護協会の代表が購入し持ち帰ったものとのこと。石川県のほうが現物に近く、しかも数では負けているけど、佐渡の着ぐるみ我らが万長くん(トッキー、またあるときは、ユッキー。さらにはトキの人だったりします)のほうがカワイイと思います。数でも石川県を抜きたいものですね。

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2005年11月14日 (月)

池野家の家宝

51114 情報部員1号の池野さんから写真ととも下記情報が寄せられました。

先日我が家で、トキのお皿を見つけました。白いお皿にトキのはばたいている絵と「佐渡ケ島 国際保護鳥朱鷺」と書かれてるものです。親に聞いたら、だーいぶ昔のものらしいです。そのお皿が家にあるのに驚きつつ感動しました。このお皿はたくさん世に出回っているのでしょうか??
ちょーだいよと言ったら、ダメとぴしゃりと言われました。。。あ~残念。

皆さんのお宅にもこのようなトキ・グッズはありませんか? 皆さんからのトキに関する情報をお待ちしております。

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2005年11月13日 (日)

収穫祭

51113a 51113b 新潟テレビ21のトキプロジェクトの収穫祭が久知河内で行われました。講演は2つ。佐渡トキ保護センターの坂さんから「トキ野生復帰の現状と課題」というテーマで最後には「行政は何を支援すれば」という試論まで展開され興味深い講演でした。、大豊建設(株)の越前さんからは「野生順化施設について」と工事を請け負っている立場で工事内容のお話がありました。「トキよ、再び佐渡の大空へはばたけ!」の看板は、やはり大豊建設のアイデアだったそうです。交流会のほうは、雑煮、あんころ餅、きなこ餅、手打ちそば、新米おにぎり、トキの酒、その他が登場しました。料理の準備は手際よく素晴らしかったのですが、メインの餅つきまで地元の方々で終えてしまっていて・・・ トホホです。 みなさん、ありがとうございました。新潟テレビ21のトキプロジェクトへのご参加の他、NPO法人トキの島の活動をはじめ、いくつかの団体がトキ野生復帰へ向けての取り組みをしていますので、そちらへのお力添えもよろしくお願いします。51113c

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2005年11月12日 (土)

月布施のビオトープづくり

51112a 51112b 51112c 51112d 51112e 新潟テレビ21のトキプロジェクトの活動で初めて月布施の僕の田んぼの活動をしてもらいました。稲作をした田んぼ2枚、ビオトープ2枚。その数段も茅刈りと灌木を伐っていただき耕してビオトープにするばかりの状態になりました。51112f

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2005年11月11日 (金)

トックンのふるさと

51111 このblogに登場している写真タイプの縫いぐるみの名前が、ずーっと我が輩はトキ状態だったので、名前を付けました。トックン。トキ君を言いやすくしたのと、近所に「タッ君」という幼子がいるのと、野生復帰のためには飛行の特訓が必要ということから。

トックンのふる里は、佐渡・朱鷺の森公園にある「トキのもり 売店」。写真はトックンではなく他の子で、来週末中国へ連れて行かれます。中国トキ視察の中国側へ贈呈する予定ですが、まだ名前がありません。何かよい名前はありませんか?

最近、いくつかの会議にトックンを連れて参加しているのですが、「なんなんだ、あのトキは?!」と疑問ともお叱りとも受け取れる声を頂いています。トキ関連の活動をしている立場を主張するために同席させています。

最近、「どこで売ってるの?」という問い合わせもいただいています。問い合せ先は下記です。

■トキのもり売店 0259-22-3807

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2005年11月10日 (木)

トキのお酒 集結中!

51110 左右端は中国・洋県のコウリャンが原料の白酒(パイチュウ)の朱鷺酒。左端のはボトルの中にはトキが入っています。右端のは立派なケースに入っていて盾付で中国語と日本語でウンチクが書かれています。左2番目は石川県・見砂酒造の「朱鷺の里」。その前は佐渡・尾畑酒造の「朱鷺徳利」。ど真ん中は長岡市・美の川酒造の「朱鷺」の2本箱とワンカップと4合瓶。

これらは新潟テレビ21のトキプロジェクト収穫祭(13日)に登場する予定。佐渡にも「朱鷺」がついたお酒があるそうです。どなたさんかが持参されるのを期待しちゃおうかな。

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2005年11月 9日 (水)

トキの野生復帰に向けた川づくり

51109 佐渡地域振興局地域整備部が取り組んでいる、トキの野生復帰に向けた川づくり・ワーキング会議に参加しています。

先日、事務局を担っている(財)リバーフロント整備センターから、『リバーフロント研究報告 第16号』が贈られてきました。その中に「トキの野生復帰を支援する川づくり」の報告が掲載されています。

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2005年11月 8日 (火)

地醤油 完成!

51108a 51108b 以前にご紹介した「まるごと佐渡 地醤油」の内覧会が行われました。容器を開けた途端に醤油の香りが漂いました。四角い容器が「まるごと佐渡 地醤油」ですが、ちと薄目の色合いが上品な感じで、香りもナショナルブランドの醤油より上品でかつ強いです。味は、しょっぱく感じる、という声が多かったのですが、製造者によると「これは無添加のため感じるだけで、塩分濃度は変わらない。無添加の分、食べ物の味を引き出す」という説明がありました。できるだけ佐渡産の原料にこだわったのに加え、木の樽で造ったというのもウリになるかな。

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2005年11月 7日 (月)

泥んこ、ずぶぬれ、大好き!

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行谷小学校における今年2回目の水辺の生き物しらべに仲間4名とボランティア・ティーチャーとして参加しました。今回も、長畝、青木、正明寺・田野沢、潟上の4つのグループに分かれて活動しました。6月24日の水辺の生き物しらべと同じ潟上地区をこどもたちと一緒に活動しました。不耕起栽培の田んぼには稲刈りした後でも水があちこちに溜まっていて、長靴を泥にとられ転んでしまう子どもも続出。泥んこになってもうれしそう。天王川では実際に川に入って、ずぶぬれになりながら網を動かしました。他の地区では、水を抜いたファーム・ポンドに入って皆が泥だらけになったとのこと。普段は「危ないから近づくな」と言われているところですが、許可を得て大人の監視のもとでの活動でしたが、泥んこにずぶぬれに、子どもたちは大はしゃぎでした。でも、しっかりと子どもたちなりに学習の課題を設定し、記録をとっていました。

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2005年11月 6日 (日)

トキのふる里再生事業

51106a 51106b 51106c 51106d 51106f 51106e 佐渡地域振興局地域整備部の事業で平成15年度から椎泊の谷平で住民参加型で取り組まれてきています。大きな地滑りが生じ、その対策の中で、かつてのトキの有力な生息地だった谷平を里山保全というかたちでビジョンを描いてきたとのこと。僕らは今回から、谷平の活用ということで混ぜてもらうべく、ビオトープ管理、水辺の生き物しらべを椎泊の集落の方々など30名くらいで活動を行いました。事前に刈っておいた草を除け、谷平の他の場所にあるというミズバショウ、福寿草を移植しました。「春に、ここで豚汁パーティをやろう!」という声もでるなど、今後の活動も期待できそうです。

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2005年11月 5日 (土)

吉祥鳥

51105  中国洋県の朱鷺救護飼養センターで買い物をした折にいただいた紙製の手提げ袋です。吉祥とは「よいきざし、めでたいしるし」の意味で、中国の信仰に基づいたものとのこと。

日本では、それを表現した文様を総称して吉祥文様というそうです。「松竹梅」、「鶴・亀」、「桐鳳凰」など前向きな解釈で、よいきざし・めでたいしるしの意味を見いだしてきたようですね。

「朱鷺」は、中国での従来の意味の他、「復活」という意味でも尊ばれるようになりますかね。

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2005年11月 4日 (金)

エネルギーを考えるトキ

51104 佐渡市新エネルギービジョン策定委員会に委員として参加しています。NEDO:新エネルギー・産業技術総合開発機構の補助により、佐渡市で新エネルギー導入について検討しています。地球温暖化対策を新エネルギーによってどうにかしようとの観点からのアプローチです。省エネルギーの観点からのアプローチはECCJ 省エネルギーセンターに情報が多くあります。また、地球温暖化全般については全国地球温暖化防止活動推進センターによくまとめられています。

いずれにしても、エネルギー利用をどうするかというのが課題ですね。トキとの共生も持続可能なエネルギー利用も、佐渡の評価を高める取り組みになるのだと思います。

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2005年11月 3日 (木)

朱鷺オカリナ

51103 佐渡島は旧佐和田町で、朱鷺オカリナの里・城南窯を主宰されている池田脩二さん。訪ねた時は、鼓童の研修生たちに対して教示しているところでした。

新潟県立万代島美術館では、「ユートピアを探しに~想像力の彼方へ~」を開催中。その記念イベントとしうて、11月9日(水)午後6時30分より、朱鷺メッセ内万代島ビル31階展望室にて、朱鷺オカリナコンサート「朱鷺が見た夕日」を開催されるとのこと。入場無料(ただし「ユートピアを探しに」展のチケットの半券が必要です)。先着100名。

朱鷺オカリナの里・城南窯では、5~10名の予約制で1500円(飲み物付)で30分のミニ演奏会を催してくれるとのこと。

■朱鷺オカリナの里・城南窯 TEL 0259-57-2368

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2005年11月 2日 (水)

バード・ウォッチング・ウィーク

51102 11月1日から7日の一週間は、(財)日本野鳥の会が提唱しているバードウォッチング・ウィークとのこと。ちなみに、5月10日~16日の1週間が愛鳥週間(バードウイーク)

今週末には、千葉県我孫子市手賀沼周辺にてジャパンバードフェスティバル2005が開催されるとのこと。

「人と鳥の共存をめざして」をテーマに掲げ開催されていて、今年は「バードフレンドリー®シンポジウム ―お米とコーヒーで、野鳥保護―」というのもあり、なかなかおもしろそう。何年か前に「トキの活動報告」で出展したことがありますが、ある出展者から激励にトキの巾着袋をたくさん頂戴しました。

コウノトリの豊岡市マガンの田尻町も参加されているようです。バーダー(愛鳥家)に親しみを持ってもらう取り組みも必要ですね。佐渡市の参加がないのが残念です。

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2005年11月 1日 (火)

年賀はがき発売開始

51101 本日より平成18年用の年賀葉書及び年賀切手の発売が始まりました。平成17年は酉年だったので今年の年賀状は鳥をあしらったものが多かったですね。鳥専門のペットショップでは鳥年賀状コンテストを行っているし、(財)日本野鳥の会では2006年 お年玉付き年賀はがき(鳥イラスト)を販売しています。でも、まだどちらもトキは登場していません。

(株)デルコ年賀状ミュージアムには干支にちなんだ素敵な年賀状がたくさん紹介されています。1993年の酉年はトキの年賀状。とても、メッセージ性のある年賀状です。佐渡で常に販売してもらいたい出来映えです。素晴らしい!

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