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2006年5月31日 (水)

田植え準備の草刈り

60531b1 60531b2 60531b3 60531b4 月布施の標高400メートル弱の上柳平の田んぼの田植えは、今週の土曜日の予定。今日久しぶりにあがってみると、小雨の影響か、低温の影響か、予想していたよりも畦草は少なかったです。圃場はまだほとんど雑草が生えていませんでした。

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WWF中国 パンフレット

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2006年5月30日 (火)

飛んでッ 飛んでッ 飛んでッ

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陝西林業2006増刊 秦嶺

60530a1_1 60530a2  今回の中国訪問において分けていただきました。

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2006年5月29日 (月)

3枚畦完成 うち1枚湛水中

60529b1 60529b2 60529b3 60529b4 岩首のバンドウシミズで進めているビオトープづくり。

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トキの像 中国編2

60529a1 60529a2 漢中市庁舎・正面玄関前の池の中にあるトキ像。

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2006年5月28日 (日)

トキの像 中国編1

60528b1_2 60528b2 60528b3_1 洋県の朱鷺救護飼養センターのトキ像。ドジョウ池を埋め立て、最近建立されたとのこと。

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重機登場 岩首

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2006年5月27日 (土)

速報 中国トキ視察・交流

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中国トキ視察・交流から帰国

60527a0_1 60527a2_1  本日、中国トキ視察・交流から帰国しました。陝西省野生動植物保護協会に受け入れていただき下記日程で行いました。

2004年夏、2005年夏、2005年秋に続き、今回で4回目。

今回の主な日程は下記です。

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■5月20日 新潟~西安:移動(飛行機) 【西安泊】

■5月21日 西安~漢中(飛行機)、漢中~洋県 朱鷺救護飼養センター、トキねぐら入り観察(草ば村) 【洋県泊】

■5月22日 トキ飛立ち観察(草ば村)、営巣地観察(洋県市街、草ば村)、農家交流(草ば村)、朱鷺湖小学校訪問(草ば村) 【洋県泊】

■5月23日 トキ飛立ち観察(草ば村)、営巣地観察(さい河村) 【洋県泊】

■5月24日 漢江および周辺田んぼでトキ観察、陝西省朱鷺自然保護区事務所訪問 【洋県泊】

■5月25日 トキ飛立ち観察(草ば村)、営巣地(市街地周辺、ダム周辺) 【洋県泊】

■5月26日 トキ飛立ち観察(草ば村)、洋県~漢中:移動、漢中市野生動植物保護管理部訪問、漢中~西安~上海:移動(飛行機) 【上海泊】

■5月27日 上海~新潟(飛行機):移動

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<<< 予告 >>>

8月5日(土)~12日(土)に「中国トキ視察・交流2006夏」を開催します。詳細は近日中に発表します。今回との日程上の違いは、洋県での滞在を1日早く切り上げ西安へ移動。現在、トキの飼育数では一番多い楼観台センター(西安の西方70kmくらい)を訪ねます。ここには、トキの他、パンダ、キンシコウ、ターキーなど稀少動物が保護・飼育されています。

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2006年5月20日 (土)

新潟救難隊のワッペン・マーク

60520a1 航空自衛隊新潟救難隊のワッペン。ちと不格好なトキですが、でも愛嬌がありますね。新潟空港でテイクオフ前の滑走路移動中の呂旅客機の中から、格納庫の壁に描かれているこのワッペン・マークを観ることができます。

今日から27日まで中国の洋県へ、トキ視察・交流をしに新潟大学の先生と2人で出かけてきます。

新潟救難隊のワッペン・マークを眺めながらトキ視察へテイク・オフというのも洒落ていますね。

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2006年5月19日 (金)

車屋さんのトキ・ステッカー

60519b1_1 情報部員10号の☆さんから新潟三菱自動車販売のトキのステッカーを頂きました。はじめてこのステッカー貼って走っている自動車を発見した時には偉く感動しました。

ウッドペッカー、クラリーノのアヒル的で愛嬌がありますが、羽が青みがかっているところがコウノトリをイメージしちゃいます。

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ミレニアム・トキの額皿

60519a1 60519a2 最近ネットオークションで手に入れた大分にあるJALグループの大分東洋ホテルのミレニアム・トキ絵皿。ノリタケ社製のチャイナです。

かつて「鶴の日の丸」マークで一世を風靡したJALがミレニアムに鶴ではなく朱鷺を使うとは画期的なことですね。

ウェッジウッド社のチャイナのトキもそうですが、時(トキ)のメッセージを上手く表現していますよね。

トキの額皿には下記のように書かれています。このブログ同様、「時」と「朱鷺」をひっかけていますね。さらには「陶器」もかな。

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朱鷺2000年紀年額皿

1000年に一回のミレニアムという特別のを記念してJALホテルズでは日本書紀にも記述がありニッポニアニッポンという学名を持つ今話題の朱鷺をデザインした紀年額皿をお届け致します。陶器で再現された微妙な羽色を御堪能下さい。

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2006年5月18日 (木)

チェーンソー講習会

60518b1 60518b2 60518b3 60518b4 60518b5 片野尾でチェーンソー講習会を開催しました。佐渡地域振興局の林業専門官、両津東部森林組合の方々を講師に、チェーンソーの使い方、目立ての仕方、安全教育の講義の後、、実際に伐倒や玉切りの実践を行いました。

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焼き物に描かれたトキ

60518a1 60518a2 60518a3 60518a4 佐渡は無名異焼きが有名ですが、人間国宝を輩出するほどで佐渡の陶芸は評価が高いようです。陶芸商品の中にもトキが描かれているものがあります。写真は道の駅「佐渡能楽の里」の売店に並んでいるものです。

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2006年5月17日 (水)

カキ筏づくり

60517a1 60517a2 60517a3 60517a4 60517a5 60517a6 60517a7 60517a8 60517a9 新潟市にある日本自然環境専門学校の実習が本日より3日間行われます。今日は、加茂湖漁協の方々と竹でカキ筏づくり、船での加茂湖巡り、蛎殻工場見学を行い、環境問題について学習してもらいました。ロープで竹を結え付けるのに悪戦苦闘していましたが、どうにか1台完成です。佐渡水産事務所の方からは、生椿での取り組みが展開されている「朱鷺と牡蠣の森づくり」の取り組みの説明がありました。

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2006年5月16日 (火)

半島最後の朱鷺

60516b1 情報部員4号の有田さんから半島最後のトキの情報です。今、兵庫県豊岡市のコウノトリの郷では、5月1日に新たな野生のコウノトリが飛来して行方不明、と話題となっているようですね。本日の情報にようると、その個体と思われるコウノトリは今、愛媛県西予市周辺にいるとのこと。

有田さんは以前にも韓国トキ情報を寄せてくれています。

-----------------以下、情報部員4号より

朝鮮半島に朱鷺の生存が確認されたのは、確か1970年代半ばごろだったと記憶しています。国際ツル財団のアーチホルド博士が非武装地帯(板門店)一帯でツルの調査をしていたら、朱鷺4羽を発見。

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ときチャリティ陶芸展

60516a1_2 5月15日新聞折り込みの共同チラシに下記イベント案内がありました。トキ保護増殖の社会貢献ということで陶芸の販促。新潟県観光物産ではお土産で取り組みを行っていますね。

中国トキ視察、ビオトープ作業の為、ときチャリティー陶芸展に参加できないので、参観された方からのレポートをお待ちしております。

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『第8回 ときチャリティー陶芸展』

【期間】5月26日(金)~28日(日)

【会場】アミューズメント佐渡

【主催】ときチャリティー陶芸展実行委員会

島内窯元有志が国際保護鳥「とき」の保護増殖に協力するため「陶芸展」を開催します。

売り上げの一部が、「佐渡とき保護会」へ寄付されます。

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2006年5月15日 (月)

水路の改修 

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標高400mの棚田の復元開始

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2006年5月14日 (日)

アイドル気分

60514c1 60514c2 60514c3 トキの森公園へ行きました。トックンは子ども達やトキの森公園展示館のお姉さんと一緒にパチリ。ちと、モデル気分です。

先日、岩首小学校のビオトープ田んぼの活動の折、プロカメラマンの大野さんに素敵な写真撮影をしてもらいました。

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田植え 久知河内

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昔トキが舞い降りた田んぼの作業

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2006年5月13日 (土)

雨の中の代かき 久知河内

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2006年5月12日 (金)

祝 トキ100羽!

60512c1 60512c2 60512c3 60512c4_1 新潟テレビ21のニュース。本日1羽が孵化して総飼育数が100羽となりました。野生トキの観察など、長年トキ保護活動をされてきた佐藤春雄さんが、うれしそうにインタビューに応えられていました。

今シーズンヒナは22羽誕生しましたが、うち2羽が死亡したので飼育されているヒナは20羽。昨年までが80羽とあわせて総飼育数は100羽。野生復帰のための目標だった数に到達しました。

日本中国朱鷺保護協会のホームページには、中国の野生、飼育のトキの数の情報があります。4月26日現在、中国、日本をあわせた数は968羽。世界のトキ(ニッポニア・ニッポン)の数も1000羽に達成しているのではないでしょうかね。

日本では100羽、世界では1000羽。千羽記念で「おりがみ 千羽トキ」を売り込みましょうかね。

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ビオトープ田んぼの田植え

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岩首小学校のビオトープ田んぼの田植えが行われました。平成14年から無農薬で米作りをしていて、田んぼの中での生き物しらべも行っています。

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書籍「中国朱鷺」

60512a1 情報部員4号の有田さんから中国語の朱鷺の情報が届きました。

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もうひとつの中国語の朱鷺の本の情報です。

中国林業出版社の「中国朱鷺」(編集者注:中国語では「朱鷺」は写真本の字です)

http://www.cfph.com.cn/tscx/tscx.asp

カバー写真を添付します。先日頂戴した「朱鷺研究」よりは古く、1994年8月の発行ですが、神保町の中国書店で買ったら(失敗!)¥6000もしました。これは暴利だ。
ちなみに中国国内での販売価格は88人民元です。

以下、書籍・出版社の詳細情報
      
出版社: 中国林業出版社 (中国林業出版社)
中国朱鷺

著者: Shi Dong chou (史 東の簡体字 にんべんに九)
Cao Yong han (曹 永 さんずいに又)

ISBN 7-5038-2735-1/S

定価 RMB 88

2002© 版権所有 中国林業出版社 北京 中国

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2006年5月11日 (木)

修学旅行シーズン

60511b1 道具の準備でトキ交流会館へ行くと、修学旅行の小学校が2校来ていて、元佐渡トキ保護センター長の近辻宏帰さんの公演やビオトープづくりをしていました。修学旅行の子ども達の活動ぶりについてはトキ交流会館ブログで紹介されています。

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おけさ橋画廊 ポスター展

60511a1 両津港フェリーターミナルと旅館組合・公用車の専用駐車場を結ぶ屋根付歩道橋(通称:おけさ橋)が特設ギャラリーとなっています。佐渡を美しくする会主催のポスター展が行われていて、小中学生の絵が飾られています。トキのことを描いた絵も10数点あります。

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2006年5月10日 (水)

愛鳥週間

60510a1_1 5月10日~16日は愛鳥週間。日本では、1947年4月10日に第1回「バードデー」が実施されたのが始まり。だが、4月10日では北の地方の一部はまだ積雪があるという理由で、のちに1ヶ月ずらし、5月10日となり、1950年からは5月10日から16日までの7日間が「愛鳥週間」となった。愛鳥週間の本来の目的は、繁殖期に入った野鳥に対して障害とならないよう配慮し、併せて野鳥とそれを取り巻く環境について再確認するものとのこと。(財)日本鳥類保護連盟では愛鳥週間用ポスター原画コンクールを開催して、入選作品から翌年の愛鳥週間用ポスターを制作、頒布しているようですね。秋には(財)日本野鳥の会が中心となって、バード・ウォッチング・ウィークというのも開催されています。

どちらも啓発活動と興味深い展開となっていますね。春・秋のこのような流れに、佐渡でも乗っかって気運を高める取り組みが必要ですね。たぶん、現在は皆無かな。

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2006年5月 9日 (火)

あと、1ッ!

佐渡トキ保護センターの発表によると、5月9日現在、ヒナ19羽、総飼育数99羽。残りは自然抱卵している6個。今年の孵化率ならば、必ず1羽は孵るはず。がんばれッ!

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2006年5月 8日 (月)

両津市とき愛護会記念誌

60508a2 60508a1 両津市とき愛護会が全鳥捕獲の後の1985年にトキ保護の活動についてまとめています。

野浦婦人部が野浦のニアキダイラでトキの餌場の草取りの様子が写真付きで記されています。

マムシの出現の様子がユーモラスに表現されています。

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2006年5月 7日 (日)

巨大看板

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労働交換でハウス作業

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2006年5月 6日 (土)

小倉で田植え

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環境ハイキング

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2006年5月 5日 (金)

岩首 5月5日

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97

60505a1 佐渡トキ保護センターの発表によると、5月5日現在、ヒナ17羽、総飼育数97羽。毎週火曜日と金曜日が発表日ですが、いよいよ次回の発表で100羽となるかな。

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2006年5月 4日 (木)

種まきをしました

低温の為、苗の成長が遅れている状況ですが、それでもGWに田植えをする姿があちこちで見受けられます。標高400メートル弱の田んぼ、おそらく佐渡で最も標高の高い田んぼなので6月に田植えをするので、本日コシイブキの種まきをしました。

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2006年5月 3日 (水)

ヒナ16羽 今春のこれまで

60503a1 4月17日に始まった今シーズンのヒナの誕生は5月2日現在、ヒナは16羽、総飼育数が96羽(佐渡トキ保護センター発表)。100羽まで、あと4羽ッ!

半月前に満開だった水津出張所前の桜は今、わずかに花がへばりついているのみなのに、ここのところ天候不順で肌寒い日が続いています。4月末日に炬燵を仕舞っちゃったのですが、ちと後悔。

先月取材でやってきたOくんが、土産物屋の前で「なんだ、あれはッ!?」とつぶやいた視線の先には、トキのパペット(手や指を入れて遊ぶことのできるぬいぐるみ)。こういうの好きだものね。お土産に渡して、1コマキャラクター劇場、に登場させてもらえばよかったな。

お笑いの世界では、パペットマペット、が活躍していますね。公式ホームページ「パペットマペット大作戦」ではウシ、カエルのパペットがいい味出しています。トキも混ぜてくれないかな。ウシもカエルも佐渡のキャラクターとして特色をだせるし、文弥人形土人形の文化・芸能もあるので、パペットは佐渡向きかもね。

ちなみに、このパペットの名前は「モモ(百)」にしました。今シーズンの繁殖で100羽に達しそうですし、100羽は野生復帰へ向けた目安でもあるとのことから。

パペット「モモ」は、左羽を押すと、プゥ、と鳴きます。

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2006年5月 2日 (火)

分散飼育へ向けて 生中継

60502a1 60502a2 60502a3 60502a4 60502a5 60502a6 今朝のNHKおはよう日本を観ていたらトキの映像が流れ始めたので、佐渡でのトキ繁殖ニュースかなと思ったら、分散飼育へ向けた出雲市のニュース。ゲージの中のアフリカクロトキの様子、魚粉ペレット、繁殖用の孵卵器までは、ほうほう、と観ていましたが、最後の施設全景の映像を観てビックリ! 駐車場の一角に立っているんですもん、唖然ッ! 

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2006年5月 1日 (月)

トキのたまご 佐渡の民話絵本

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